2010年第1回QC検定1級の試験問題の難易度と解答の順番
2010年第1回QC検定1級は比較的やさしい問題が多かったような気がしました。
となると、やっぱりネックは論述問題ですね。
理想的には1級の試験時間120分間のうち、30分位は論述問題に使いたいです。
ですから、解答する順番について、私の場合は、こうしました。
1. まず論述問題を見て、どれを選ぶか決めて、2-3をやりながら、どう書くか考える(すぐ書き出さない)。
2. 試験問題後半の実践問題を、比較的易しい問題から順番に解く。
3. 試験問題前半の手法問題(計算問題を含む)を解答する。
4. 1-3を90分以内で終わらせる。
5 .残りの30分間で論述問題を書く。
形式は箇条書き主体。だらだら書かない。
キーワード(ポイント)を外さず、わかりやすく簡潔に記述する。
私の受験では、2-3に時間をとられ、15分しか残っていませんでした。
たまたま自分が関与した事例に関する問題があったので、幸いでした。
時間がなくてかなりあせり、字はきたなかったですが、第三者目線で読んで、わかりやすく書きました。
論述問題は何が出題されるか、運もあると思いますね。
となると、やっぱりネックは論述問題ですね。
理想的には1級の試験時間120分間のうち、30分位は論述問題に使いたいです。
ですから、解答する順番について、私の場合は、こうしました。
1. まず論述問題を見て、どれを選ぶか決めて、2-3をやりながら、どう書くか考える(すぐ書き出さない)。
2. 試験問題後半の実践問題を、比較的易しい問題から順番に解く。
3. 試験問題前半の手法問題(計算問題を含む)を解答する。
4. 1-3を90分以内で終わらせる。
5 .残りの30分間で論述問題を書く。
形式は箇条書き主体。だらだら書かない。
キーワード(ポイント)を外さず、わかりやすく簡潔に記述する。
私の受験では、2-3に時間をとられ、15分しか残っていませんでした。
たまたま自分が関与した事例に関する問題があったので、幸いでした。
時間がなくてかなりあせり、字はきたなかったですが、第三者目線で読んで、わかりやすく書きました。
論述問題は何が出題されるか、運もあると思いますね。

